マイペースなプログラミング日記

x86エミュレータやFPGA、WebGLにお熱なd-kamiがマイペースに書くブログ

大学に進む利点?(偏見込)

何か突如大学に進む利点を考えるようになってしまったので、何か書いておく。大学へ進む利点...ってなんだろう?個人的には大学に行って損したと思うことも多いが良かった点も多く、良いのか悪いのかよくわからない状況である。とりあえず個人的に良かったと思う点を挙げてみる。

  1. 多分それなりに専門的な授業がある
  2. 良い意味で変な人に会える
  3. 時間ができる(※親がお金を払ってくれたり奨学金を貰えた場合)
  4. 研究室に恵まれると楽しい

1については学校によるだろうし、学校の中でも学科とかで違うだろうけど、それなりに専門的な内容を学べる...はず...期待通りかどうかは知らないけど。2の良い意味で変な人に会えるのは個人的に重要なことだと思っている。大学なんて、大抵の学生・教授はやる気がない(偏見)ので、一部のやる気のあるやばい人に会うと刺激になって良い。3の時間ができるは人によると思うが、その時間を利用して、勉学や趣味に力を入れられて良い。もうこんな時間は2度と訪れないだろうから、学生なら今のうちに満喫しておけ!4は、下記の欠点にも挙げてるけど良く選ぼう。何度もも訪問しよう。学校が訪問する時間くれたりするけど、それ以前に行ってみてもいいだろう。次に個人的に感じた欠点

  1. 授業がつまらない
  2. 大抵の人にやる気を感じられない
  3. 研究室を選び間違えると地獄

1は授業によるし、受ける人自身の気持ち次第でどうにでもなりそうだが、私はつまらない授業が多いと感じた。2も学校次第だろうけど、レベルの低い自慢とかばかり聞かされてうんざりしたりした時期もありました。3は本当に地獄になるので、よく選びましょう。良い研究室が見つからないなら大学変えちまえ!

で、個人的に大学に入る利点を感じるとするなら、良い意味で変な人に会い、楽しい研究室に入り、授業を楽しめる場合かなぁ。まだ、いろいろあると思うけど...まぁ、この辺で